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   <title>長崎観光 コンシェルジュ 公式ホームページ</title>
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   <updated>2008-02-22T09:39:26Z</updated>
   <subtitle>長崎の旅行、おでかけの際に役立つ長崎観光便利ガイド。長崎の観光地・グルメ・イベント情報などを配信しています。</subtitle>
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   <title>長崎限定！香りのお土産「オードパルファム　マダム・バタフライ」</title>
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   <published>2008-02-22T08:46:22Z</published>
   <updated>2008-02-22T09:39:26Z</updated>
   
   <summary>バラの香りが際立つ、女性に人気のフローラルブーケの香りです</summary>
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      <category term="お土産ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/fragrance.jpg" /><em><a  href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em>
バラの香りが際立つ、女性に人気のフローラルブーケの香りです
</p>]]>
      <![CDATA[<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/fragrance.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/fragrance-thumb.jpg" /></a>
【オードパルファム　マダム・バタフライ】<br>
販売価格：\2,700(税込)<br>
　容量：50ml<br>
　製造販売元：株式会社 資生堂<br>
<br>
2007年11月に誕生した、「オードパルファム　マダム・バタフライ」は、社団法人長崎国際観光コンベンション協会と(株)資生堂とで共同開発した“ご当地香水”です。<br>
開発には資生堂ブランドの香水と同じスタッフが当たり、品質の高さには折り紙付き。<br><br>
長崎を舞台としたプッチーニのオペラ「マダム・バタフライ」の主人公・蝶々夫人の情熱・一途・ひたむきさをイメージしたという、バラの香りをメインとしたフローラルブーケの香りです。<br>
蝶々夫人が庭で摘んだバラや桜・スミレなどの花を部屋中にまいて、夫ピンカートンの帰りを待ちわびるオペラのシーンを髣髴とさせるような高級感漂うバラの香りをメインに桜、梅などの日本的な香りをプラス。<br>
蝶々夫人の情熱と優雅さ、そして控えめで純真な日本女性らしさを見事に表現しています。<br><br>
真紅のボトルで高級感があるにもかかわらずお手ごろな価格。
女性への長崎土産に超オススメの一品です。
これであなたの株が上がること間違いなし!?<br><br>
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/madama_oil.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/madama_oil-thumb.jpg" /></a>
【あぶらとり紙　マダム・バタフライ】<br>
<br>
販売価格：420円(税込)<br>
　原料：天然マニラ麻100％<br>
　内容量：100枚入り<br>
ハンカチ４つ折の大き目サイズ<br>
ひたむきな愛に生きた日本女性“蝶々夫人”のイメージを、優雅なバラの花の香りで表現したフローラルブーケタイプの香がほのかにします。<br>
肌にソフトにフィットしながら、余分な皮脂をすっきり吸収するあぶらとり紙です。<br> 
<br> 
お求めは・・・<br>
グラバー園、出島、長崎県美術館、長崎歴史文化博物館、浜屋百貨店、夢彩都、長崎県物産振興協会、長崎空港　他
</p>
<hr>
<p class="image-right">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/tamaki.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/tamaki-thumb.jpg" /></a>
蝶々夫人のモデルは、トーマス・ブレーク・グラバーの夫人ツルでは…という一説があります。
彼女がグラバー邸で客をもてなすときに必ず蝶の紋付の着物を着ていた事から「お蝶さん」や「蝶々夫人」と呼ばれていたことや、グラバー邸から長崎港が見おろせる事などからそのように語られることがあるようです。
そして、蝶々夫人の舞台とも語られるグラバー園には、蝶々夫人を演じる三浦環像とプッチーニ像が並んで建立されています。
</p>
<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/puccini.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/puccini-thumb.jpg" /></a>
この像のモデルは、日本人で初めてオペラ「マダム・バタフライ」のプリマドンナを演じた三浦環（みうら・たまき）。
この公演で大成功を納め、その後も欧米各地を中心に2000回以上も演じで好評を博したそうです。

<blockquote>----オペラ「マダム・バタフライ」あらすじ----<br><br>
■<strong>蝶々の生い立ち</strong>
<br>由緒正しい藩士の家に生まれた令嬢でしたが父親の切腹・家の没落などで、生活のため丸山芸者となったのでした。このとき、蝶々は15歳。<br><br>
■<strong>海軍士官ピンカートンとの出会い･結婚</strong><br>
海軍士官ピンカートンは丸山の料亭を訪れたときに、蝶々の美しさに心を奪われます。
その後二人は結婚し、長崎港を臨む小高い丘の上の大きな庭園のある家で新婚生活を送っていました。<br>
蝶々は夫のためにキリスト教に改宗し英語や西洋の生活様式を一生懸命勉強し、またピンカートンもそういう一途な蝶々を溺愛しており、二人の生活はとても幸せそうでした。<br>
しかしピンカートンの本心は、蝶々とは日本にいる間だけの遊びで、本国に帰ったら自国のアメリカ女性と正式な結婚をするつもりだったのです。<br><br>
■<strong>ピンカートンとの別れ・再会・そして～</strong><br>
結婚生活も束の間、長崎での任期を終えたピンカートンは「コマドリが巣を作る頃には帰ってくる」という言葉を残して本国に帰ってしまいました。<br>
その時蝶々はピンカートンとの子どもをお腹に宿しており、その後男の子を出産します。
子どもと一緒に毎日長崎港を眺めては夫の帰りを待ちわび３年が過ぎたある日、ピンカートンの乗る戦艦が長崎港に入港します。<br>
蝶々は、「夫が帰ってくる！」と、庭に咲くバラや桜スミレの花を摘んで部屋中に飾り夫の帰りを寝ずに待ちますがピンカートンは帰ってきません。<br>
夜が明けて、ピンカートンが蝶々の家にやってきます。<br>
ピンカートンは本国で結婚したアメリカ人の妻を伴い、ピンカートンと蝶々との子どもを引き取るためにやってきたのでした。<br>
自分の置かれている立場を理解した蝶々は、子どもを引き渡すことを了承し、一人奥の仏間で父が切腹した短刀で自害し、18歳という短い生涯を閉じたのでした。</blockquote>

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   <title>特集！坂本龍馬を巡る旅</title>
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   <published>2008-02-22T07:19:42Z</published>
   <updated>2008-03-12T03:56:31Z</updated>
   
   <summary>長崎観光コンシェルジュがお薦めする長崎での坂本龍馬を巡る旅のご提案。龍馬ファンの方、そうでない方も幕末をこの長崎の地で夢を追いかけた風雲児の足跡をたどってみませんか。</summary>
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      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m11.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em>
長崎での坂本龍馬を巡る旅のご提案。幕末をこの長崎の地で夢を追いかけた風雲児の足跡をたどってみませんか。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>長崎観光「坂本龍馬を巡る旅」</h3>
坂本龍馬は、1864年（元治元年）　30歳のときに長崎を訪れ、勝海舟とともに翌年1865年（慶応元年）に日本最初の商社・亀山社中（後に「海援隊」）をつくります。
<p class="image-right">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/course_01.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_01.jpg" /></a>長崎市には「<strong>龍馬通り</strong>」という亀山社中に向かう道がります。寺町通りから深崇寺と禅林寺の間を抜け、亀山社中跡へと向かう急な勾配の石段。幕末史を探る散策路として、ひそかに人気を呼んでいる通りです。亀山社中跡前には龍馬の「ぶーつ像」があり、風頭公園には坂本龍馬像があります。長崎市寺町から登っていくのが通例ですが、私だったら風頭公園にバス・タクシーなどで行って、下りますね（笑）。登山などに慣れている方や「大変やったね」など旅の思い出をつくりたい方は、通例どおり登って下さい。<a href="http://www.sarukuhaku.com/images/saruku/ph_yu/saruku_yu_map11.pdf" target="blank">地図のダウンロード</a></p>
<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/course_02.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_02.jpg" /></a>
<br/><strong>風頭（かざがしら）公園</strong><br/>
長崎駅バス停から長崎バス「風頭山行き」乗車・風頭山バス停下車（約20分）。坂本龍馬の銅像が長崎港を見下ろしています。また、司馬遼太郎「竜馬がゆく」文学碑も。ここから龍馬通りを下っていくほうがラクですよ。</p>

<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/course_03b.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_03.jpg" /></a>
<br/>龍馬通りを下っていきますと龍馬が設立した日本初の商社「<strong>亀山社中跡</strong>」その前に「<strong>龍馬のブーツ像</strong>」など龍馬も眺めた長崎の港の風景を楽しみながらさらに下っていき、龍馬がよく参拝したといわれる「<strong>若宮稲荷神社</strong>」・その前の「<strong>亀山社中資料館</strong>（民家）」などにも立ち寄ってみましょう。


<a href="http://www.sarukuhaku.com/images/saruku/ph_yu/saruku_yu_map11.pdf" target="blank">長崎さるく「<strong>龍馬が見上げた長崎の空</strong>」パンフレットダウンロード（PDF）</a>



<h3>■坂本龍馬とグルメ</h3>

<a href="http://www.nagasakicity.net/gourmet/post_47.html">史跡料亭花月</a>
長崎市丸山町2番1号　TEL　095-822-0191

<a href="http://www.nagasakicity.net/gourmet/post_47.html">料亭　一力</a>
長崎市諏訪町8-20(寺町通り)　TEL　095-824-0226

<a href="http://www16.ocn.ne.jp/~ryoma15/" target="blank">風雲児焼きとり　竜馬</a>
長崎市銅座町2-21　TEL 095-821－9766

<a href="http://www.ok-coffee.com/ryoma.php" target="blank">オーケーオフィスコーヒー（龍馬が愛した珈琲）</a>
長崎市目覚町8-11-302　TEL　095-848-7700

<a href="http://senpachi.bkd.jp/" target="blank">酒彩　船中八策</a>
長崎市銅座町13番12号 谷口ビル1F　　TEL　:095-811-1248

<h3>■坂本龍馬に関するリンク</h3>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E9%A6%AC" target="blank">坂本龍馬（ウィキペディア）</a>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E5%B1%B1%E7%A4%BE%E4%B8%AD" target="blank">亀山社中（ウィキペディア）</a>

<a href="http://www.nagasaki-ryomakai.com/" target="blank">長崎龍馬会</a>

<a href="http://www32.ocn.ne.jp/~himekami_kyusyu/kameyama/" target="blank">亀山社中ば活かす会</a>

<a href="http://zenkoku-ryoma.net/" target="blank">全国龍馬社中</a>

<h3>■歩いてみました・龍馬通り</h3>

<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_05.jpg">
風頭公園と公園の入り口にある「小川ハタ店」さん。車でこられた方は、「小川ハタ店」さんの有料駐車場に。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_06.jpg">
風頭公園の左道を抜けたら「風頭大権現」。そのすぐ先に日本で最初の写真家・上野彦馬のお墓入り口に。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_07.jpg">
上野彦馬のお墓。写真好きな方は、ぜひお参りしましょう。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_08.jpg">
龍馬像が見えてきました。「竜馬がゆく」の作者司馬遼太郎の石碑があります。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_09.jpg">
長崎港を眺める龍馬像。「日本を、いまいちどせんたく申し候」とでもつぶやいていたのでしょうか。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_10.jpg">
龍馬像から見た長崎港。絶景です。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_11.jpg">
龍馬像はこんなふうに長崎港を眺めています。龍馬が長崎に残した足跡が紹介されています。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_12.jpg">
龍馬像の横道を下っていきますと案内板があります。なかなか手づくりの面白い道案内があちこちに。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_13.jpg">
龍馬通りの石柱。小さいですが亀山社中閉鎖の案内板も。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_14.jpg">
「龍馬通り」の標識に加えて、粋な一句が添えてあります。登ってくる方への「休石」も。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_15.jpg">
途中やたら猫がいます。なんとなくのどか・・。そうしているうちに亀山社中跡が見えてきました。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_16.jpg">
亀山社中跡です。門から中を撮影。趣はありますが、ちょっと荒れていますね。なんとかキレイに保存できないものなのでしょうか・・。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_17.jpg">
龍馬の「ぶーつ像」が亀山社中のすぐ前にあります。ここからの眺めも最高。<br/>
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/course_18.jpg">
「ぶーつ像」の近くにも猫がいっぱい。ここから先に下ると亀山社中から移した資料館や若宮神社に行き、神社仏閣の並ぶ寺町通り～眼鏡橋までというルートに続きます。
やっぱり、下りがラクですね。風頭公園へタクシー・バスなどで行って下ってくるほうがよろしいかと・・。


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   <title>長崎さるく情報紙</title>
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   <published>2008-01-30T08:25:50Z</published>
   <updated>2008-03-12T06:49:19Z</updated>
   
   <summary>「さるく」とは、長崎弁で「ぶらぶら歩く」という意味。「さろく」とも言います。、（社）長崎国際観光コンベンション協会が季刊発行している「長崎さるくカレンダー」をご案内致します。観光やビジネスなどでお立ち寄りの際、長崎市を「さるく」プランのご参考に。</summary>
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      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_01.gif" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
長崎市の街歩き情報提供している情報紙。
PDFでダウンロードできます。（社）長崎国際観光コンベンション協会発行です。</p>]]>
      <![CDATA[●　<strong>「長崎さるく」とは？</strong>

「さるく」とは、長崎弁で「ぶらぶら歩く」という意味。「さろく」とも言います。


使用例：　「どこば、さろきよったと？」　「浜ん町ばさろきよったとさ。」

翻訳　：　「どこ行ってたの？」　「浜の町をぶらっとね。」
<br/>
　長崎は、「異国情緒豊かな街」とは言いますが案外地元の人はそれが当たり前になっていて、昔からみればかなりの史跡が静かに壊され、他の都市と同じようになりかけたところに2006年に日本ではじめてのまち歩き博覧会「<strong>長崎さるく博</strong>」を期に長崎の目立たない小さな史跡も含め市民の間で見直しの運動が起きてきました。
　「長崎さるく博」で見直された史跡を大事にして、長崎を訪れる方々にぜひ体験していただこうということで県や市をあげて「ながさきを歩こう～長崎さるく」をキャッチフレーズに観光客のみなさんや市民にアピールし続けています。市民ボランティアも沢山活動しています。
ここでは、（社）長崎国際観光コンベンション協会が季刊発行している「長崎さるくカレンダー」をご案内致します。観光やビジネスなどでお立ち寄りの際、長崎市を「さるく」プランのご参考に。

<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="ながさきさるく" ></a>  

<hr>

<strong>2008年　長崎さるく春号</strong>　（2008年４月～６月分）<br/>
<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2008_Haru_saruku.pdf" target="blank"><img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2008_haru_saruku.gif"></a>

<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2008_Haru_saruku.pdf" target="blank">PDF(4.6MB)</a>

<a href="http://www.saruku.info/saruku_tsu_2008_4_6_gentei.html" target="blank">春の期間限定長崎通さるく情報</a>

●　<font color="#FF0000"><strong>朝つゆゆれるグラバー園散策</strong></font>
　　　～　ガイドブックで知ることのできないエピソードや裏話などを盛り込みながら
　　　　　<a href="http://www.nagasakicity.net/tourism/post_5.html" target="blank">グラバー園</a>をぐるりと巡るコースです。春の朝のさわやかな時間帯に色とりどりの
　　　　　花が咲き誇るグラバー園内の散策をお楽しみ下さい。
●　<font color="#FF0000"><strong>世界遺産祈念さるく-マ・キリシタン物語</strong></font>
　　　～　約450年にも及ぶ長崎のキリシタンの歴史・文化に触れるコース。
●　<font color="#FF0000"><strong>西坂殉教四列福者ゆかりの地をたずねて</strong></font>
　　　～　11月24日に長崎で行われる「<a href="http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/feature/kibe_187/" target="blank">ペトロ岐部と187殉教者の列福式</a>」を
　　　　　記念した「通さるく」。
●　<font color="#FF0000"><strong>さるくマニアツアーⅠ～本河内編～</strong></font>
　　　～　紹介していないおすすめのスポットを巡るツアー。今回は、本河内周辺。
　　　　　健脚コース。
●　<font color="#FF0000"><strong>帆船さるく　～海と浪漫と感動を</strong></font>
　　　～　<a href="http://www.nagasakicity.net/event/4.html" target="blank">長崎帆船まつり</a>期間限定。長崎港に集結する帆船のとっておきのお話を
　　　　　　さるくガイドさんが説明。

詳しくは
TEL　095-811-0369　（社）長崎国際コンベンション協会　長崎さるく受付
ホームページ　<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">「ながさきを歩こう　長崎さるく」</a>










<hr>

<strong>2008　ランタンさるく</strong>　２月７日（木）～２月２１日（木）

<a href="http://www.saruku.info/lantern/index2008.html" target="blank">ランタンさるく情報</a>

●　<font color="#FF0000"><strong>紅の新地から灯ゆれる唐人屋敷へ</strong></font>
　　　～　長崎に息づく中国の奥深い歴史・文化を体感するコース
●　<font color="#FF0000"><strong>日本最古！眼鏡橋渡って興福寺へ</strong></font>
　　　～　隠元禅師初登の地、日本最古の唐寺・興福寺を訪ねるコース
●　<font color="#FF0000"><strong>お宝いっぱい！極彩色に染まる崇福寺</strong></font>
　　　～　ふたつの国宝と龍宮門が印象的な崇福寺を訪ねるコース


詳しくは
TEL　095-811-0369　（社）長崎国際コンベンション協会　長崎さるく受付
ホームページ　<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">「ながさきを歩こう　長崎さるく」</a>





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<strong>2007　長崎さるくフェスティバル</strong>（2007年１１月）

<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_aki_hoka.pdf" target="_blank">
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_aki_hoka.gif"" alt="長崎さるくフェスティバル"></a>
<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_aki_hoka.pdf" target="_blank">PDF</a> (　4.8MB )

2007年情報です。イベントなどは終了しているものもございます。詳しくは
TEL　095-811-0369　（社）長崎国際コンベンション協会　長崎さるく受付
ホームページ　<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">「ながさきを歩こう　長崎さるく」</a>




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<strong>2007年　長崎さるく秋号</strong>（2007年１０月～１２月分）

<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_aki.pdf" target="_blank">
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_aki.gif"" alt="長崎さるく秋号"></a>
<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_aki.pdf" target="_blank">PDF</a> (　5.4MB )

2007年情報です。イベントなどは終了しているものもございます。詳しくは
TEL　095-811-0369　（社）長崎国際コンベンション協会　長崎さるく受付
ホームページ　<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">「ながさきを歩こう　長崎さるく」</a>




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<strong>2007年　長崎さるく夏号</strong>（2007年７月～９月分）

<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_natsu.pdf" target="_blank">
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_natsu.gif"" alt="長崎さるく夏号"></a>
<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_natsu.pdf" target="_blank">PDF</a> (　7.7MB )

2007年情報です。イベントなどは終了しているものもございます。詳しくは
TEL　095-811-0369　（社）長崎国際コンベンション協会　長崎さるく受付
ホームページ　<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">「ながさきを歩こう　長崎さるく」</a>




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<strong>2007年　長崎さるく春号</strong>（2007年４月～６月分）

<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_haru.pdf" target="_blank">
<img src="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_haru.gif" alt="長崎さるく春号"></a>
<a href="http://www.nagasakicity.net/images/entry/2007_haru.pdf" target="_blank">PDF</a> (　4.2MB )

2007年情報です。イベントなどは終了しているものもございます。詳しくは
TEL　095-811-0369　（社）長崎国際コンベンション協会　長崎さるく受付
ホームページ　<a href="http://www.saruku.info/" target="blank">「ながさきを歩こう　長崎さるく」</a>



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<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ




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   <title>居留地界隈コース</title>
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   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.63</id>
   
   <published>2008-01-29T06:24:27Z</published>
   <updated>2008-01-08T07:54:59Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。長崎国際観光コンベンション協会が発行する長崎さるく居留地界隈コース。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m01.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
南山手・東山手の洋館群・オランダ坂を中心に歩いてみましょう。
マップをPDFでダウンロードできます</p>]]>
      <![CDATA[<h3>居留地界隈コース</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>歴史浪漫散策　～　グラバー園</strong></font>

　外国人居留地の一つ、南山手の丘に誕生したグラバー園には、居留地時代から
　現存する旧グラバー住宅や旧リンガー住宅、旧オルト住宅のほか、市内各所より
　移築復元された貴重な明治の洋館があります。
　長崎を代表する観光地として長年、多くの人々に愛され続けています。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/41.pdf" target="blank">長崎さるく　歴史浪漫散策　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>長崎は今日も異国だった　～　南山手洋館、港がみえる坂</strong></font>

　エキゾティック長崎の代名詞ともいえる、南山手エリア。
　この周辺には、生活にとけ込んだ昔ながらの居留地の面影が色濃く残り、
　ドラマティックでいい味を出しています。
　時おり聞こえる船の汽笛、港から吹き上がる風を堪能しながらひと歩き。
　流した汗のぶんだけいい眺めが手に入る、歩きがいのあるルートです。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/01.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎は今日も異国だった　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>ハイカラさんが往来しよらす　～　東山手洋館群とオランダ坂</strong></font>

　開国に伴い造成された外国人居留地のなかで最初に許可された東山手。
　領事館、教会、ミッションスクールなどが建ち並ぶ官庁街と文教区が
　混然一帯となった丘には、長崎の歴史を今に語り継ぐ史跡が色濃く残されています。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/02.pdf" target="blank">長崎さるく　ハイカラさんが往来しよらす　コース　マップのダウンロード</a>（PDF)

　※　「しよらす」とは、「していますね。」の意。少し丁寧語。俗に「しよる」とも言います。


●<font color="#FF0000"><strong>憧れの居留地海岸通り　～　明治の洋館と事始めの地を訪ねて</strong></font>

　居留地時代、各国の商社や領事館、様々な種類の洋館が建ち並んだ
　大浦海岸通りは“大浦バンド”と呼ばれた賑やかな場所で、
　日本初の蒸気機関車や国際通信など数多くの事始めが生まれました。
　明治時代の貴重な洋館を活用した美術館や展示室等を観覧できる
　満足度満点のお得なコースです。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/03.pdf" target="blank">長崎さるく　憧れの居留地海岸通り　コース　マップのダウンロード</a>（PDF)


●<font color="#FF0000"><strong>長崎ライトアップめぐり ～ 美しき光の彩りを求めて</strong></font>

　きらめく夜の長崎は、ライトアップされた建物が昼とは違った顔をのぞかせます。
　やさしく照らし出す灯りに誘われて、光の風景の散策に出かけてみませんか？
　居留地コース・懐かしの和華蘭コース・やすらぎの水辺散策コースでロマンチックな
　長崎の夜を。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/39.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎ライトアップめぐり 　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>１０００万ドル夜景ツアー ～ 日本三大夜景・稲佐山ほか</strong></font>

　長崎の夜景は、山に沿って建ち並ぶ家々からもれる小さくてあたたかい光がつくる夜景です。
　長崎出身の歌手さだまさしさんは「長崎小夜曲」の中で、この光を「宝石箱」にたとえました。
　長崎ならではの夜景を楽しんでください。
　居留地の上の鍋冠山・龍馬の像のある風頭山・長崎県美術館屋上庭園から
　・グラバースカイロードからのご案内です。


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/40.pdf" target="blank">長崎さるく　１０００万ドル夜景ツアー  　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



<br/>
<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ








<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  


]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>新地・唐人屋敷界隈</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nagasakicity.net/course/post_54.html" />
   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.64</id>
   
   <published>2008-01-28T06:51:25Z</published>
   <updated>2008-01-08T07:59:20Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。長崎さるく　新地・唐人屋敷界隈コースのご紹介。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m02.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
長崎の「中国」を感じてください。新地中華街中心に歩いてみましょう。
マップをPDFでダウンロードできます。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>新地・唐人屋敷界隈コース</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>媽祖（まそ）様と唐りゃんせ　～　唐人屋敷の歴史</strong></font>

　四隅モニュメントを訊ね歩けば、美しい「媽祖」様を守りながらギョロ目の
　妖怪？たちが“とうせんぼ”。
　一歩踏み入れると迷路の中に、中国がかくれんぼ。
　迷い込むほどに温かくて楽しくて懐かしい。そんな不思議な時空へ行き交う人も
　猫たちも熱烈歓迎！“唐りゃんせ”をしてくれるコースなのです。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/04.pdf" target="blank">長崎さるく　長媽祖（まそ）様と唐りゃんせ　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>チャイナタウン長崎　～　新地中華街界隈をぶらり散策</strong></font>

　春節祭には、ひときわ幻想的な彩りを灯す新地中華街。
　観光客はもちろん、地元の人も満面笑顔になる人気のスポットは、
　四方の門を守る守護神も熱烈歓迎！
　普段は気が付かない敷石や独特の装飾、裏通りなど、長崎と深い関わりを
　もつ中国文化をたっぷり見チャイナ。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/05.pdf" target="blank">長崎さるく　チャイナタウン長崎　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>長崎ライトアップめぐり ～ 美しき光の彩りを求めて</strong></font>

　きらめく夜の長崎は、ライトアップされた建物が昼とは違った顔をのぞかせます。
　やさしく照らし出す灯りに誘われて、光の風景の散策に出かけてみませんか？
　居留地コース・懐かしの和華蘭コース・やすらぎの水辺散策コースでロマンチックな
　長崎の夜を。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/39.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎ライトアップめぐり 　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



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<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ






<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  




]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>丸山から浜町界隈コース</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nagasakicity.net/course/post_55.html" />
   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.65</id>
   
   <published>2008-01-27T07:00:24Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:01:39Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。長崎の繁華街浜の町。ここをさろくことを「浜ぶら」といいます。歴史の片鱗ものぞく路地裏を歩いてみましょう。長崎さるく　浜ぶらコース　～　アーケードと史跡豊かな丸山界隈コースの路地裏ギザギザ歩きのご案内。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m03.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
日本三大花街のひとつだった丸山と長崎の繁華街浜の町。歴史の片鱗ものぞく路地裏を歩いてみましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>丸山界隈から浜町コース</h3>


●<font color="#FF0000"><strong>浜ぶらコース　～　アーケードと路地裏ギザギザ歩き</strong></font>

　長崎一の繁華街。
　長崎人が「まち」といえば「浜んまち」のこと。
　ここらへんをそぞろ歩くのは、「さるく」というより昔から「浜ぶら」が通称でした。
　堂々たる風格の老舗やきらびやかなショップの隣に小さな祠があったりして、
　歴史の片鱗をのぞかせる。アーケードと路地をじぐざぐ歩けば新しい発見が！

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/24.pdf" target="blank">長崎さるく　浜ぶらコース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>文人墨客も思案した？　～　丸山巡遊</strong></font>

　かつて江戸の吉原、京の島原と並ぶ、日本三大花街のひとつだった長崎の丸山。
　名曲「ぶらぶら節」を口ずさみながら、ぶらりぶらぶら細い路地、古い石畳を歩いてみましょう。
　どこからともなく流れてくる三味線の音を聞きながら、小粋なまち歩きを楽しんでみませんか？ 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/06.pdf" target="blank">長崎さるく　文人墨客も思案した？　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>高島秋帆旧宅跡から大徳寺へ ～ 江戸、明治の風情が残る奥丸山</strong></font>

　江戸時代、長崎の主要街道の一つだった旧茂木街道の始点を出発すると、
　古い石垣や石塀、神社の鳥居や名物の梅ヶ枝焼餅など、江戸、明治時代の
　長崎が偲ばれる風景に出会えます。
　奥丸山の名にふさわしい、しっとりとした長崎の一面を探して、ぶらり、さるくといたしましょう。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/07.pdf" target="blank">長崎さるく　高島秋帆旧宅跡から大徳寺へ　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


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<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ




<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  




]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>中島川・寺町から風頭界隈</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nagasakicity.net/course/post_56.html" />
   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.66</id>
   
   <published>2008-01-26T07:09:08Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:03:24Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。坂本龍馬が闊歩した江戸後期・明治・大正のロマンを感じて歩いてみましょう。中島川・寺町から風頭界隈コースのご紹介。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m04.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
坂本龍馬が闊歩した江戸後期・明治・大正のロマンを感じて歩いてみましょう。
マップをPDFでダウンロードできます。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>中島川・寺町から風頭界隈コース</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>懐かしの街並み　～中通り界隈</strong></font>

　道の両サイドには町屋造りの古い民家や大正時代の洋館がちらりほらりと残って、
　珍しい専門店の老舗だってしっかり営業。
　懐かしさと新しさが渾然一体となったストリート感が楽しい！
　通りを歩く、角を曲がる楽しみを存分に味わえる「お得」なコースです。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/08.pdf" target="blank">長崎さるく　懐かしの街並み　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>怖かばってん、重文楽しか界隈　～光源寺から興福寺へ</strong></font>

　寺町界隈のいちばん端っこ、通称「飴屋の幽霊」で有名な光源寺、
　風邪の季節になると多くの人が訪れる「コンコン婆さん」がいる三宝寺。
　その三宝寺から少し下がると出会う、昔のままの風情を残す坂道。
　両側に続く町内の風景は少し現代的になったけど、路地裏の人情は少しも変わらない。
　あの坂本龍馬も闊歩した情緒あふれる寺町通りの石垣に手をふれながら、山門、
　また山門をくぐりましょう。
　それぞれに個性豊かな５つのお寺と重要文化財を秘めた興福寺まで、
　ちょっと怖かばってん!?十分楽しか界隈の６つの寺巡りです。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/09.pdf" target="blank">長崎さるく　怖かばってん、重文楽しか界隈　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>重文縁起よか界隈　～延命寺から崇福寺へ</strong></font>

　永井荷風が、パリの路地と並べて「世界でただ二つの愛すべき道筋」と称賛した寺町通りの静寂。
　あの坂本龍馬も革靴と袴で通った愛すべき界隈。
　国宝級から市指定まで、重要文化財を山ほど秘めた寺々は、昔も今も見ごたえ十分、
　縁起よかよか。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/10.pdf" target="blank">長崎さるく　重文縁起よか界隈　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>真ん中歩いても橋さるく？ ～中島川石橋めぐり～</strong></font>

　中島川の石橋群は、人々の生活を支え、江戸と長崎を結ぶ文化の架け橋でもあり、
　寺町の各寺へと続く門前橋でもありました。
　石工たちの心意気を感じさせる眼鏡橋の見事なアーチを始め、
　度重なる洪水にも耐えてきた石橋を端々まで見てさるきましょう。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/11.pdf" target="blank">長崎さるく　真ん中歩いても橋さるく　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>龍馬が見上げた長崎の空　～風頭から亀山社中跡、そして寺町へ</strong></font>

　長崎港を一望できる風頭山には、幕末・維新の動乱期に、志高く歴史を動かした
　<strong>坂本龍馬</strong>の銅像が威風堂々と立っています｡
　変革の時を駆け抜けた風雲児・<strong>坂本龍馬</strong>、後藤象二郎など多くの群雄達が、
　大いなる夢と希望を抱いて闊歩した町並みをあなたも志士の気分で颯爽とさるいてみませんか。 


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/12.pdf" target="blank">長崎さるく　龍馬が見上げた長崎の空　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>１０００万ドル夜景ツアー ～ 日本三大夜景・稲佐山ほか</strong></font>

　長崎の夜景は、山に沿って建ち並ぶ家々からもれる小さくてあたたかい光がつくる夜景です。
　長崎出身の歌手さだまさしさんは「長崎小夜曲」の中で、この光を「宝石箱」にたとえました。
　長崎ならではの夜景を楽しんでください。
　居留地の上の鍋冠山・龍馬の像のある風頭山・長崎県美術館屋上庭園から
　・グラバースカイロードからのご案内です。


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/40.pdf" target="blank">長崎さるく　１０００万ドル夜景ツアー  　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



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<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ





<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  









]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>鳴滝から新大工界隈</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nagasakicity.net/course/post_57.html" />
   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.67</id>
   
   <published>2008-01-25T07:26:40Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:05:24Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。長崎を世界に伝え、世界を長崎に伝えたシーボルトの面影を中心に歩いてみましょう。
長崎さるく　鳴滝から新大工界隈コースのご案内。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m05.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
長崎を世界に伝え、世界を長崎に伝えたシーボルトの面影を中心に歩いてみましょう。
マップをPDFでダウンロードできます。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>鳴滝から新大工界隈</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>元祖長崎　～桜馬場・夫婦川から新大工</strong></font>

　城の古址、つまり中世の城（砦）跡が残るくらいだから、長崎というまちが
　発展するハジメの一歩がこのあたり。
　草創期の長崎の歴史が息づくこの桜馬場?夫婦川エリアと、門前市のように展開する
　新大工市場の活気がまぶしい。いろんな「古さ」に出会えるのが逆に新しい、
　温故知新コースです。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/13.pdf" target="blank">長崎さるく　元祖長崎　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>超VIP出島蘭館医「施福多（しいぼると）」の奇跡　～シーボルトへの道</strong></font>

　シーボルトを慕い日本中から長崎を目指した若者たち。
　螢茶屋（ほたるじゃや）でほっとする間もなく一の瀬橋を渡り、
　足早に鳴滝塾へと向った者もいたでしょう。
　高野長英など数多くの門弟たちが西洋医学などを学び、日本に近代の夢を灯しました。
　シーボルトへの道は、昔も今も明日を夢見る若者たちの学びへの道なのですね。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/14.pdf" target="blank">長崎さるく　超VIP出島蘭館医「施福多（しいぼると）」の奇跡　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



<br/>
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<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ




<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  




]]>
   </content>
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<entry>
   <title>伝統工芸　長崎べっ甲</title>
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   <published>2008-01-25T03:02:20Z</published>
   <updated>2008-01-25T03:33:08Z</updated>
   
   <summary>特別な人のお土産には、べっ甲細工のアクセサリーがオススメです。</summary>
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      <category term="お土産ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/bekko.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em>
特別な人のお土産には、べっ甲細工のアクセサリーがオススメです。
</p>]]>
      <![CDATA[<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/bekko.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/bekko-thumb.jpg" /></a>
日本でのべっ甲細工の歴史は300年以上も前に始まったといわれています。
また、日本のべっ甲細工の歴史は長崎のべっ甲細工の歴史でもあります。
徳川幕府の鎖国時代に、長崎のみが原材料となるタイマイを入手できたことがその理由。<br>

長崎市内には老舗のべっ甲店がいくつかありますが、中でも江崎べっ甲店は創業1709年（宝永6年）の老舗中の老舗。<br>
長崎ではもちろん、日本でも一番古い伝統あるべっ甲専門店です。<br>

【<a href="http://www.nagasakicity.net/tourism/post_67.html">長崎べっ甲工芸館</a>】
多数のべっ甲細工展示に加えて建物自体も国指定重要文化財という、一粒で二度おいしい観光施設です。
<hr />

<div class="info">
	<h3><img alt="infomation" src="<$MTBlogURL$>images/entry/info.gif" /></h3>
	<dl>　■<a href="http://www.nagasakicity.net/tourism/post_67.html">長崎べっ甲工芸館</a>
		<dt>住所</dt>
		<dd>長崎市松が枝町4-33</dd>
		<dt>電話番号</dt>
		<dd>095-827-4331</dd>
	</dl>

	<dl>　■江崎べっ甲店
		<dt>住所</dt>
		<dd>長崎市魚の町7-13</dd>
		<dt>電話番号</dt>
		<dd>095-821-0328</dd>
		<dt>URL</dt>
		<dd><a href="http://www.ezaki-bekko-ten.co.jp" target="_blank">http://www.ezaki-bekko-ten.co.jp</a></dd>
	</dl>
</div>]]>
   </content>
</entry>

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   <title>カラクリ饅頭「一口香」</title>
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   <published>2008-01-25T02:02:07Z</published>
   <updated>2008-01-25T02:07:20Z</updated>
   
   <summary>お土産を渡すのが楽しくなる！？食べてビックリ！カラクリ饅頭　長崎名物「一口香」</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="お土産ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/ikkokko.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em>
お土産を渡すのが楽しくなる！？食べてビックリ！カラクリ饅頭　長崎名物「一口香」
</p>]]>
      <![CDATA[<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/ikkokko.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/ikkokko-thumb.jpg" /></a>
江戸時代に中国より長崎に伝わったお菓子で、小麦粉を水飴でこねた皮に黒砂糖・生姜の餡をくるんで焼き上げます。<br>
一見ごくごく普通の焼き饅頭のようですが、皮の部分はパリパリしてて中が空洞なのです！<br>
食感は、お饅頭というよりはお煎餅にちかい感じです。日本茶と一緒にいただくと“ほ～～っ”としますよ。<br>


ただ、お土産を渡すだけじゃつまらない！ちょっと驚かしてやろう！！
･･･なんてイタズラ好きにもオススメの一品。<br>
お土産を渡す方ももらう方も楽しくなるお菓子です。
<hr />

<div class="info">
	<h3><img alt="infomation" src="<$MTBlogURL$>images/entry/info.gif" /></h3>
	<dl>　■茂木一○香(いちまるこう)本家
		<dt>住所</dt>
		<dd>長崎市茂木町1805</dd>
		<dt>電話番号</dt>
		<dd>095-836-1919</dd>
		<dt>URL</dt>
		<dd><a href="http://www.mogi105.com/" target="_blank">http://www.mogi105.com/</a></dd>
		<dt>備考</dt>
		<dd>新地中華街でも購入可</dd>
	</dl>
	<dl>　■榎純正堂
		<dt>住所</dt>
		<dd>長崎市橋口町13-21</dd>
		<dt>電話番号</dt>
		<dd>095-844-0155</dd>
		<dt>URL</dt>
		<dd><a href="http://www.okashi-net.com/mall/enokijunseido/" target="_blank">http://www.okashi-net.com/mall/enokijunseido/</a></dd>
	</dl>
</div>]]>
   </content>
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   <title>西坂から諏訪の森界隈</title>
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   <published>2008-01-24T07:35:56Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:11:16Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。キリシタンの街長崎。祈りの小径から、長崎奉行所を訪ねて古き長崎の中心地へ。長崎さるく　西坂から諏訪の森界隈コースのご案内。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m06.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
キリシタンの街長崎。祈りの小径から、長崎奉行所を訪ねて古き長崎の中心地へ。
マップをPDFでダウンロードできます。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>西坂から諏訪の森界隈コース</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>長崎歴史文化博物館めぐり</strong></font>

　鎖国時代から西欧に唯一開かれた窓口として栄えた長崎。
　その街の様子や出島で行われたオランダとの貿易など長崎ならではの
　海外交流の歴史や文化を身近に学ぶことができます。
　また、長崎奉行所を当時の資料をもとに一部を復元した世界的にも大変ユニークな博物館です。 
 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/44.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎歴史文化博物館めぐり　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>長崎はローマだった　～西坂の丘から愛と祈りの小径へ</strong></font>

　天正 ８年（1580年）、キリシタン大名・大村純忠は、イエズス会に長崎と茂木の町を寄進。
　当時、長崎はローマだったのです。
　殉教の地である西坂の丘から、キリシタンにまつわる物語が数多く残る小径をそぞろ歩きます。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/15.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎はローマだった　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>松森神社から諏訪神社へ　～　緑に包まれた聖地・天満宮とお諏訪さん</strong></font>

　宗教とも密接な関わりを持つ長崎の歴史の中で、現在の松森、諏訪の両神社は
　古くから多くの人々に親しまれてきた長崎の信仰の聖地とも呼べる神社です。
　そしてもちろん、 ２つの神社には、数多くの見どころ、興味深い歴史とその遺構が残されています。
　ぜひたっぷり時間をかけてさるいてみましょう。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/16.pdf" target="blank">長崎さるく　松森神社から諏訪神社へ　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）

　　※　「お諏訪さん」とは、諏訪神社のこと。長崎市民は親しみを込めて呼称しています。
　　　　おくんち（長崎くんち）の「奉納」は、お諏訪さんへの奉納ことを指します。


●<font color="#FF0000"><strong>長崎奉行所を訪ねて　～　時代を超えた長崎の中心地</strong></font>

　この界隈は、元亀元年（1570年）の開港後、町建てが行なわれた南蛮貿易時代から、
　江戸時代、明治時代以降と、常に長崎の中心であり続けている場所です。
　長崎県庁と長崎歴史文化博物館、この長崎奉行所が置かれていた双方を
　結ぶ道とその沿道には、各時代の遺構や物語がたくさんあります。
　さるけばさるく程、その魅力に思わずハマってしまう魅惑のコースです。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/17.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎奉行所を訪ねて　　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



<br/>
<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ




<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  






]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>浦上界隈コース</title>
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   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.69</id>
   
   <published>2008-01-23T07:51:56Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:13:00Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。原爆中心地で有名な地域です。平和の祈りを捧げながら歩いてみましょう。長崎さるく　浦上界隈コースのご紹介。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m07.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
原爆中心地で有名な地域です。平和の祈りを捧げながら歩いてみましょう。
マップをPDFでダウンロードできます。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>浦上界隈コース</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>長崎原爆資料館めぐり</strong></font>

　昭和 ２０年(1945年）８月９日、長崎市に原子爆弾が投下され、市街地は廃虚と化し、
　多くの人々の生命を奪いました。
　また、生き残った方々も心と体に大きな痛手を受け、今なお多くの被爆者が苦しんでいます。
　長崎原爆資料館では核兵器廃絶と世界恒久平和の実現に向けて、被爆の実相や
　核兵器に関する情報等を分かりやすく展示しています。 


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/43.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎原爆資料館めぐり　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>アンゼラスの鐘の丘を訪ねて　～原爆落下中心地・平和公園から浦上天主堂</strong></font>

　昭和２０年（1945年）８月９日午前１１時２分、原子爆弾により一瞬のうちに廃墟となったこの地。あれから６１年。美しく整った平和公園の一画には、当時をしのばせる遺構も点在。この地区に特徴的なキリスト教徒の歴史と過酷な運命をたどり、「怒りの広島、祈りの長崎」といわれるゆえんを考えてみませんか。


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/18.pdf" target="blank">長崎さるく　アンゼラスの鐘の丘を訪ねて　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>被爆校舎で耳をすませば　～原爆落下中心地から城山小学校へ</strong></font>

　原爆落下中心地から約 ５００メートルの小高い丘の上。
　そこには子どもたちが通う国民学校がありました。
　1945年8月9日、そこにいたたくさんの子どもたち、先生たちの運命はどうなったのでしょう。
　何人が亡くなり、そして生き残った子どもたちは何を思い日々を送ったのでしょう。
　かつて「アトミック・フィールド」とよばれた地を横切り、城山の丘をのぼって現存する被爆校舎を
　訪れるこのコースでは、原爆と子どもたちについて考え、歩き、思いをはせます。
　ふと足を止め、そっと耳をすませば、何かが聞こえてきませんか？


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/19.pdf" target="blank">長崎さるく　被爆校舎で耳をすませば　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>世界で２番目の一瞬に思いをはせて　～旧長崎医科大学、山王神社から坂本国際墓地へ</strong></font>

　第２の浜町といわれるほど活気あるこの浦上一帯に、1945年8月9日、一発の爆弾が落とされます。　　原爆投下前、そして後。懸命に生きぬいた人々のエピソードにスポットをあて、
　人間の持つ根源的な力について思いをはせるコースです。


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/20.pdf" target="blank">長崎さるく　世界で２番目の一瞬に思いをはせて　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



<br/>
<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ




<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  






]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>淵・稲佐・元船・出島みなと界隈</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nagasakicity.net/course/post_60.html" />
   <id>tag:www.nagasakicity.net,2008://1.70</id>
   
   <published>2008-01-22T08:03:36Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:17:44Z</updated>
   
   <summary>長崎観光の参考に。ロマン溢れる長崎のシーサイドから絶景稲佐山のコースを歩いてみましょう。長崎さるく　淵・稲佐・元船・出島みなと界隈コースのご案内。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nagasakicity.net/">
      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m08.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
ロマン溢れる長崎のシーサイドから絶景稲佐山のコースを歩いてみましょう。
マップをPDFでダウンロードできます。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>淵・稲佐・元船・出島みなと界隈コース</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>出島タイムスリップ　～　扇形の宝の島</strong></font>

　江戸時代の鎖国期、唯一西洋に向けて開いていた窓、出島。
　１５,０００m2のこの小さな人工島に、なんと多くの文化文明が出入りしたことでしょう。
　その一つ一つをひもとい ていくと、異文化が出会ったときの摩擦や興奮からくる「熱」が
　じんわりと今も伝わってきます。
　着々とすすむ復元事業も、ずいぶん形がみえてきました。
　そこにいるだけでタイムスリップできる「Nagasaki Dejima」にようこそ！ 


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/42.pdf" target="blank">長崎さるく　出島タイムスリップ　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>国際都市・稲佐の華やかな交流史　～　淵神社から稲佐悟真寺国際墓地</strong></font>

　約 ５０年もの間、ロシアと深い関わりをもった稲佐。
　その栄華の面影を静かに語りかけてくれる国際墓地、そしてロシアブームの中で
　華麗に生きた女傑「稲佐のお栄さん」の物語など国際都市・稲佐の交流史を、
　長崎らしい坂段風景に背中を押されながら訪ね歩きましょう。 


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/21.pdf" target="blank">長崎さるく　国際都市・稲佐の華やかな交流史　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）

　※　マル秘情報・・長崎出身の<strong>福山雅治</strong>さんの実家が「稲佐悟真寺国際墓地」の下にあります。
　　　 このコースをさろきながらちょっと話のネタに通り過ぎてみましょう。


●<font color="#FF0000"><strong>絶景パノラマ３６０°～　稲佐山</strong></font>

　平地からロープウェイで約 ５分。空と港と山並みと。
　長崎全体の街の輪郭や位置関係がしっかりわかる昼間もよし。
　びーどろ色に暮れなずむ夕方もよし。
　そして宝石を散りばめたようにきらめく夜景がパノラマで広がる夜。
　すべてを見渡せる稲佐山山頂の展望台は、バルコニー付きの特等席そのもの。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/22.pdf" target="blank">長崎さるく　絶景パノラマ３６０°コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>長崎港水辺散策　～　出島ワーフ ・長崎水辺の森公園</strong></font>

　１５７１年、ポルトガル船が来航して以来、港を中心にすべてが始まりました。
　海の向こうの文化や文明が長崎にどっと流れ込み、さまざまな歴史を刻んだ表舞台。
　ぐるり三方を山に囲まれた円形劇場のようなこのエリアを、潮風に吹かれながら歩いてみましょう。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/23.pdf" target="blank">長崎港水辺散策　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）




●<font color="#FF0000"><strong>長崎県美術館めぐり</strong></font>

　スペイン美術コレクションのほか長崎ゆかりの作品を展示しており、
　街や地域と呼吸する美術館を目指す芸術・文化活動の新たな拠点です。
　運河を望むカフェや彫刻などが置かれた屋上庭園も魅力的です。  

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/45.pdf" target="blank">長崎県美術館めぐり　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>長崎港クルージング ～ 潮風に吹かれて海さるく</strong></font>

　西洋文化、中国文化をたくさん取り入れてきた長崎の玄関口、長崎港。
　古くは江戸幕府の鎖国時代、海外の唯一の開港として発展してきました。
　長崎にはさまざまな文化が集まり、町並みには今でもその面影が色濃く残っています。
　心地よい潮風に吹かれながら海と親しむひとときを、クルージングで体感してみませんか？ 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/38.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎港クルージング 　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>長崎ライトアップめぐり ～ 美しき光の彩りを求めて</strong></font>

　きらめく夜の長崎は、ライトアップされた建物が昼とは違った顔をのぞかせます。
　やさしく照らし出す灯りに誘われて、光の風景の散策に出かけてみませんか？
　居留地コース・懐かしの和華蘭コース・やすらぎの水辺散策コースでロマンチックな
　長崎の夜を。

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/39.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎ライトアップめぐり 　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）


●<font color="#FF0000"><strong>１０００万ドル夜景ツアー ～ 日本三大夜景・稲佐山ほか</strong></font>

　長崎の夜景は、山に沿って建ち並ぶ家々からもれる小さくてあたたかい光がつくる夜景です。
　長崎出身の歌手さだまさしさんは「長崎小夜曲」の中で、この光を「宝石箱」にたとえました。
　長崎ならではの夜景を楽しんでください。
　居留地の上の鍋冠山・龍馬の像のある風頭山・長崎県美術館屋上庭園から
　・グラバースカイロードからのご案内です。


　<a href="http://www.saruku.info/pdf/40.pdf" target="blank">長崎さるく　１０００万ドル夜景ツアー  　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）




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<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ





<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  







]]>
   </content>
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   <title>長崎大波止港から行く歴史とリゾート</title>
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   <published>2008-01-20T08:55:40Z</published>
   <updated>2008-01-08T08:23:11Z</updated>
   
   <summary> &quot; src=&quot;images/entry/course_m10.jpg&quot; /&gt;&quot;...</summary>
   <author>
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      <category term="観光コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/course_m10.jpg" /><em><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></em></br>
長崎の海の玄関口大波止。大波止から近隣のアイランド高島・伊王島へのご紹介。<p>]]>
      <![CDATA[<h3>長崎大波止港から行く歴史とリゾート</h3>

●<font color="#FF0000"><strong>体感！ココロとカラダが元気になる伊王島　～　やすらぎのリゾートアイランド</strong></font>

　長崎港から高速船でわずか １９分。船を降りれば、そこはリゾートアイランド。
　教会の鐘を合図に時はゆったりと流れ、碧い海、まぶしい太陽、スペイン風の街並みに、
　日々の喧騒も忘れてしまいそう。
　心地よい潮風と共に島を歩けば、ココロとカラダがときはなたれていくのを実感！
　･･･まさしく癒しのコースです。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/33.pdf" target="blank">長崎さるく　体感！ココロとカラダが元気になる伊王島　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



●<font color="#FF0000"><strong>コバルトブルーの海の楽園・高島　～　島の魅力がギュッ！と詰まった町</strong></font>

　高島はかつて、端島（軍艦島）とともに炭坑で栄えた町で、かのトーマス・ B・グラバーも
　この島を訪れており、グラバー別邸跡や三角溝にその足跡が今も残されています。
　現在は周囲の美しい海を活かした施設が豊富なリゾートの島。
　長崎港遊覧のちょっとした船旅気分を味わったら、そこはもうコバルトブルーの海の楽園です。 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/34.pdf" target="blank">長崎さるく　コバルトブルーの海の楽園・高島　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）




●<font color="#FF0000"><strong>長崎港クルージング ～ 潮風に吹かれて海さるく</strong></font>

　西洋文化、中国文化をたくさん取り入れてきた長崎の玄関口、長崎港。
　古くは江戸幕府の鎖国時代、海外の唯一の開港として発展してきました。
　長崎にはさまざまな文化が集まり、町並みには今でもその面影が色濃く残っています。
　心地よい潮風に吹かれながら海と親しむひとときを、クルージングで体感してみませんか？ 

　<a href="http://www.saruku.info/pdf/38.pdf" target="blank">長崎さるく　長崎港クルージング 　コース　マップのダウンロード</a>（PDF）



<br/>
<h3>■長崎「学」さるくに参加しませんか？（要予約）■</h3>

<strong>長崎がもっと見えてくる！</strong>

　長崎ならではのテーマについて、専門家による講座や体験を通して、さらに深く探求できるメニューが「<strong>長崎学さるく</strong>」。学んで食べてお腹も好奇心も大満足の参加型講座や、とっておきの道を歩く本格的なウォーキング、めったに聴けない先生による1テーマ掘り下げタイプのワークショップなどバリエーションは様々です。事前予約で講座によって料金や内容が違います。よーく吟味して、あなたの知的好奇心に栄養を与えてみませんか？

人気の　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_01.html" target="blank">長崎しっぽく料理「遊食会」</a>　や　世界遺産申請に向かう　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_02.html" target="blank">軍艦島・高島巡遊</a>　、　<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku_49.html" target="blank">坂本龍馬の長崎のすべて</a>　など　歴史の切り口や季節を楽しむ切り口など　思い出に残るテーマを持った長崎観光が楽しめます。

長崎「学」さるくについての情報は、<a href="http://www.saruku.info/saruku_gaku.html" target="blank">長崎さるくのサイト</a>へ






<a href="http://www.saruku.info/">
<img src="http://www.saruku.info/images/aboutlnk/bana006.gif"alt="長崎さるく"></a>  













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   <title>路面電車で長崎観光</title>
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   <published>2008-01-18T07:55:30Z</published>
   <updated>2008-01-18T08:04:04Z</updated>
   
   <summary>道路にしかれた石畳の中をゴトゴト走る路面電車は、そのものが長崎の観光名物。</summary>
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      <![CDATA[<p class="category_list">
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/densya.jpg" /><em><a 
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道路にしかれた石畳の中をゴトゴト走る路面電車は、そのものが長崎の観光名物。
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      <![CDATA[<p class="image-left">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/densya.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/densya.jpg" /></a>
道路にしかれた石畳の中をゴトゴト走る路面電車は、そのものが長崎の観光名物。<br />
長崎情緒を味わいながら路面電車で移動しながらの観光も旅の楽しみ。<br />
色とりどりにデザインされたが目にも楽しく長崎の町を駆け巡ります。<br />
</p>

<hr />

<p class="image-right">
<a href="<$MTBlogURL$>images/entry/densya_ken.jpg" class="magnification"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>images/entry/densya_ken-thumb.jpg" /></a>
現在4路線が運行中で、いずれも日中は5分～8分間隔で運行しています。<br />
一日乗車券を利用すれば一日中何回でもご利用いただけるので、あまり時間を気にすることなく自分のペースで長崎観光を楽しみたい方にはぴったりです。<br />　<br />
路面電車の一日乗車券は
総合観光案内所（JR長崎駅構内）及び市内主要ホテル・土産店にて販売しています。スポンサーホテルのフロントでも販売いたしております。<br />
・<a href="http://www.nagasakicity.net/sponsor/h_cuore/index.html">ホテルクオーレ長崎</a><br />
・<a href="http://www.nagasakicity.net/sponsor/h_belleview/index.html">ホテルベルビュー長崎</a><br />
・<a href="http://www.nagasakicity.net/sponsor/h_wingport/index.html">ホテルウィングポート長崎</a><br />　<br />
</p>

<div class="info">
	<h3><img alt="infomation" src="<$MTBlogURL$>images/entry/info.gif" /></h3>
	<dl>
		<dt>運行時間</dt>
		<dd>6時30分頃～23時00分頃<br />詳細は<a href="http://www.naga-den.com/kikaku/zikoku/jikoku_kikaku.html">時刻表</a>でご確認ください。</dd>
		<dt>運賃</dt>
		<dd>1回の乗車につき　大人100円　小人50円<br />
		1日乗車券は　大人500円　小人250円</dd>
		<dt>お問い合わせ</dt>
		<dd>長崎電気軌道株式会社　電話番号：095-845-4111<br /></dd>
		<dt>詳細</dt>
		<dd><a href="http://www.naga-den.com/">長崎電気軌道株式会社</a>
</dd>
	</dl>
</div>]]>
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